2012年2月 2日 (木曜日)

スカイツリーは色が白と青を貴重としているので、カメラによる撮影が難しい。
肉眼では、おお見える!(C葉のI毛海岸などからもよく見通せる)などと思うのだが、レンズ(と言うかCCDか)を通すと、何だかよく分からないお手軽カメラ。

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2012年2月 1日 (水曜日)

物欲。Tern

もちろん、(奥さんの手前)これを満たすとしても、数箇年計画になるのは間違いない。

BromptonもBD-1もモールトンもあったけど、何故だか、Dahonがなかったなぁ。

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2012年1月31日 (火曜日)

今の日本の経済を停滞させている大きな因子は、住宅ローンではないかと思う。

と、携帯電話で売っていたら、後ろから覗き込んでいた奥さんから「またまた偏った考えを・・・・」と言われた。

はい、偏見です。

でも、私が考えていることに、今の日本経済を停滞させている大きな原因は世代間の富の偏在にあって、それを解決するためには賃金の下方硬直性の排除と労働力の流動化が有効ではないかというのがある。

すると、住宅ローンがこれを阻んでいると思うわけである。

つまり、住宅ローンを抱えているから、賃金が下がっては困ると思うわけであり、住宅ローンは雇用を受けて初めて組めるものであり、従って一度ゲットしたものにどうしても固執してしまう現況がそこにあるのではないかと勘繰るのである。

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2012年1月30日 (月曜日)

この前のエクの演奏会でバンドネオンを見た。

奏者は小松亮太氏。

蛇腹の開閉は、まるで呼吸をしているかのようである。

バンドネオンにはいくつか種類があるようなのだが、私はまったく知らない。
小松氏が使っているのがどのような楽器なのかは分からないが、見ていた限り小松氏は、基本的には開くときに音を出していた。
区切りに来ると、シュッと蛇腹を閉じて、また開きながら音を出すのである。

ただし、何箇所かは、閉めるときにも音を出していた箇所があったように思う。

アコーディオンなどは、開閉の返しのときに一瞬の途切れがあるかと思うが、まあ弦楽器の弓と同じで返していけば無限に音が伸ばせるものかと思っていたが、小松氏のバンドネオン演奏は、一定程度伸びたら蛇腹を戻すという意味で、フレーズに区切りがあるのであった。まるで管楽器のようである。

前から2列目で見ていたので、戻すとき「シュッ」と鳴る音や、ボタンを押すカチカチいう音がよく聞こえてきて、なかなか味わい深いのであった。
ppでトリルをするときなど、カチカチカチカチの音の方が大きかったりして。

それにしても、何というか、あの呼吸をしている感じというがとても興味深く、また人間味を感じる楽器である。

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2012年1月29日 (日曜日)

市立美術館。子供の版画が展示されているということで(親バカ)。
20120129_hanga

同じ学校に行っている隣の部屋の子(零歳からの幼なじみ)と、ヤ○ハで一緒の子が、習字で出展されていた。
20120129_shuji
字が上手って素晴らしい。
(私や子供にはない才能?教養?)

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2012年1月28日 (土曜日)

バンドネオン with エク。

初めてバンドネオンを弾いているのを生でまじまじと見たが、何とも不自然(と思えるような)格好で演奏するものなのね。

台を手前に置いて、右足をその上に乗せ(階段を登っている最中の格好になる)、その太腿でバンドネオンの蛇腹の部分を支えて弾くのね。歩きながらは弾けないものだったのか。

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2012年1月27日 (金曜日)

先日のトリフォニーでの本番は、出番が最後の最後だけだったので、リハ終了後、ふらふらとスカイツリーのふもとまで散歩。
20120122_skytree

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2012年1月26日 (木曜日)

お金の心配さえなければ、入院生活というのは至極快適なものである。最近していないから、そう思うのかも知れないが。

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2012年1月25日 (水曜日)

震災に際して、ボランンティアがクローズアップされたが、個人的に企業関係で感銘を受けたのは、富士フイルムの写真修復ボランティアである。
報道等で聞くところでは、社員から自然発生的に生まれたものらしく、個人的には何でうちから生まれなかったのかとくやまれる。やはりそういうことを考えつく人はすごいと思うし、その土壌となった富士はやはり尊敬すべき企業である。
コダックのChapter11適用に対して、感慨深いコメントを発せられるわけである。

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2012年1月24日 (火曜日)

裁判所。

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